- 2007年8月10日 23:08
- 2007
ペルセウス座流星群が8月13日に極大を迎えます。11日から14日ごろにかけて観測できるそうです。国立天文台で「夏の夜・流れ星を数えよう」キャンペーンというHPが開設されています。
今年は13日が新月ということもあり、13日の明け方にかけての真夜中が流星群の観測にはベストとのことです。
少し都会から離れた暗いところでのんびり夜空を眺めて、ゆっくりと思いを馳せるというのもなかなかいい夏の過ごし方かもしれません。
僕はちょうどその頃両親の実家に帰省するのでそこそこいい環境で流星群をみれそうです。
- Newer: エクストリームアイロニング
- Older: 無事退院しました
まで
コメント投稿には JavaScript が必要です。ブラウザのJavaScript 機能を有効にしてください。また、システム上確認 (PREVIEW) ができません。コメント入力後、ご確認の上、SUBMITボタンで投稿をお願いします。